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久々に夢を見た。ガッツリ覚えている夢だ。

ちょっと前までは、夢を大量に見て、眠りが浅く、大量に眠り続けていた僕だが、
まぁ、所謂、「鬱」みたいな時期だったんだけど。
今では、夢を見ないのに、12時間はザラに寝る僕だ。

そんな僕だが、夢について語ろうと思う。
そう、これは自己満足だ。


・僕はスーツ姿、どこかの令嬢の護衛だった。
・令嬢は、ちょっと小さめで丸い感じ。僕の知り合いに似ているが、残念ながらタイプじゃない。
・4LDKマンションくらいに、令嬢と、残り2人の護衛仲間と暮らして居た。
・あと、女中も居た。これが不細工だった。
・日課はこうだ。毎朝、令嬢の父親らしき「ボス」と言う人間が、令嬢を迎えに来る。
・朝の5:20分。僕は、それまでに、起きて、コーヒーを飲みながら、「ボス」を待つ振りを
 せず、何気なく待ってる感じをかまし出す。
 すると、ボスが現れ、「さすがは、あいつの子供だ。ポイントを稼ぐな」と褒めた。
・残り、2人の護衛仲間のことは覚えていないが、出迎えをしているのは、僕だけだった。
・もちろん、ボスにも、厳つい護衛はついていた。

・こんな日が、3日くらい続いた。

・夜、眠れなかったので、令嬢と話をしようと、令嬢の部屋へ行く。
 すると、中で、不細工な女中が居た。
・あまりの不細工にイラついて、外へ出る。そこには、ボスが居た。
 どうやら、僕以外の2人の護衛のどちらかが、スパイだったらしい。
・「お前なら、出てくると思った。さすがは、あいつの子だ」
 また、ボスに褒められた、僕の親は、何なんだ?
・エレベーターで降りながら、銃を渡された。
 蛇の装飾の入った、仕込み銃だ。その銃は5丁あった。黒蛇、茶蛇、銀蛇、太蛇、細蛇
 僕は、銀の蛇を取りたかったが、黒蛇を渡された。
・エレベーターを降りた。どうやら、目標がエレベーターで降りてきたところを
 滅多うちにするらしい。皆配置につく。


―ここで、目が覚めた。

夢を書き綴ったのは初めてだ。
これが、何を意図しているのか、僕はどこへ行くのか。。。

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ちょ。
キミは誰のコなん?(´・ω・`)

「さすがは、あいつの子だ」

ってキメ台詞が、もぅ、だぃぶとオモロィんやけど。(笑)
koyo  2007/06/05(Tue)01:05: 編集
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