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1次元のモノが点で。

2次元のモノが線で。

3次元のモノが立体で。

4次元は、そこに時間軸が入る…のか?


さっぱりわからないけれど。
個人的観点で意見を述べるならば、

2次元が漫画で。

3次元+4次元が演劇で。

2次元+4次元が映画(アニメ)だと思うのです。
(どれだけ3Dでも、見る人にとっては2次元)

そして、河瀬には、時間を整理する脳がないのです。
5次元に何が加えられるのかは知らないが、
5次元の人々にとっては、「時」という概念が、
日常的にフレーム内にあり、好きに変動させることができるのだと思う。
我々、4次元の人間が「立体」を好きに造形できるように。


これって、映画じゃないのか?
てことは、人は、5次元的に編集を重ねて映画を作る。
人類、恐るべし。


まぁ、それで、演劇の話に戻るんですが、
まぁ、「立体」の上で人は演じるので、
3次元を体感できる、唯一の方式ですわな。
ぶっちゃけ、どこから見てもいいわけだし。

ほいで、まぁ、5次元的な編集はできないけれど、
4次元をリアルタイムで見ることができる。
という、ライブ感があるわけだ。


やっぱ、芝居をやる以上は、
芝居にしかできない「表現」というか、楽しみが欲しいよね。
「円形舞台」とか、「ノンストップ一幕場」とか。

そう思うと、僕のは殊更、映画に…。
アニメに近い…。


というわけで、ただの堕文でした。
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2次元
2次元は「線」っつーか「面」だわな。

二次元は河瀬君の先輩だわな。
うづき 2008/08/03(Sun)14:26: 編集
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